車と生活のちょっとした話
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フリーのパーティション操作ソフト
PC(Windows7)のハードディスク(HDD)は、CとDに分かれているのですが、Cの容量が少なくなり、レッドゾーンに突入してしまいました。
そこで余裕のあるDよりCに容量を移すことにしました。
「EASEUS Partition Master Home Edition」
partion_master_convert_20130802213020.jpg

フリーのソフトを探したところ、Windows上から利用できるフリーソフトが「EASEUS Partition Master Home Edition」が良さそうなので、使ってみました。

使い方は、検索すると見つかりますが、Gigazineとかを参考にやりました。
http://gigazine.net/news/20101118_Easeus_Partition_Manager/

ソフトのダウンロードは、こちら
http://www.partition-tool.com/personal.htm

実行前 Cの全体容量 59.9GB 空き容量 2.03GB
Dの全体容量 390GB 空き容量 284GB
ここまで空きが少なくなっても、遅くならないのは、Windows7が優秀なのかも。以前のOSだとすぐに固まったり、ブルースクリーンとなっていたでしょう。

ここしばらく持つようにCにDより60GBを移して、Cを120GBにしました。一気に倍増!その分、Dの空きが284-60=224GBとなります。

設定後、再起動となり、Windowsが起動してからしばらくEASEUS Partition Masterが動いています。
10分ぐらいでパーティションが完了し、Windows上からも容量が移動したのがわかります。

実行後 Cの全体容量 119.99GB 空き容量 55.12GB
Dの全体容量 330GB 空き容量 224GB
微妙に120GBではないのですが、これで充分です。うまくいきました。これでしばらく安心です。
2013年5月実施
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テーマ:フリーソフト - ジャンル:コンピュータ

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